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「バイトするなら、タウンワーク。」を考案したコピーライターが“もやもや”を徹底言語化、新刊『言葉にならない気持ち日記』5月発売

「バイトするなら、タウンワーク。」を考案したコピーライターが“もやもや”を徹底言語化、新刊『言葉にならない気持ち日記』5月発売

株式会社サンクチュアリ・パブリッシングは、新刊『言葉にならない気持ち日記』を2025年5月2日(金)に発売。本書は、ジョージア「世界は誰かの仕事でできている。」や、リクルート「バイトするなら、タウンワーク。」などを考案したコピーライターであり、現在はプロンプトライターとしても活動する梅田悟司(武蔵野大学アントレプレナーシップ学部教授)が、日々の“もやもや”としている曖昧な感情を徹底言語化したエッセイ。

本書が取り上げるのは、「スーパーのレジで、自分の列だけ進みが遅い。」「こんなに服があるのに、着たい服がない。」「店に知人がおり、気づかれないように店を後にする。」……といった、心のもやもや。読むだけで感情の解像度がぐっと上がる一冊。4月25日(金)には、著者が登壇する発売記念トークイベントがサンクチュアリ出版の地下1Fイベントホールで開催(最寄駅:南北線・東大前駅)。参加チケットはPeatixで発売中。

《参照》
4/25(金)『言葉にならない気持ち日記』出版記念 著者 梅田悟司トークイベント | Peatix
https://peatix.com/event/4370237