株式会社月と文社は、新刊『こじらせ男子とお茶をする』を2024年12月11日(水)に発売。本書は、同社の第3弾書籍となり、元ニート、ミニマリスト、芸人、ひとり出版社経営者など“主流”から逸脱し、振り切った生き方をしてきた30~50代の男性6人が登場するインタビュー集。
本書には、島田潤一郎(ひとり出版社「夏葉社」代表)、pha(元“日本一有名なニート”)、佐々木典士(ミニマリスト)、ファビアン(芸人)、田中弦(Unipos社長CEO)、下平尾直(ひとり出版社「共和国」代表)と、世間一般の安定的なキャリアや、主流と呼ばれる生き方を選択せず、あえて自分の信じる道を切り開こうとしてきた、“こじらせている(いた)”という自覚を持つ男性たちが登場。語り口を生かした文章となっており、実際に本人と“お茶をしている”感覚で読める一冊。
《参照》
『こじらせ男子とお茶をする』を12月11日に発売します | 月と文社
https://tsukifumi.jp/20241205-2/510/
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