グラフィック社は、新刊『デザインの入口と出口 デザインの設計と実装をめぐるダイアローグ』を、2025年9月8日(月)に発売。本書の編著は、コンピューティングとタイポグラフィ、物語をキーワードに複数の領域を横断するデザインを行う、デザイナーの有馬トモユキ(日本デザインセンター・有馬デザイン研究室)。
本書では、「加工のテクニックでもビジネス論でもない、いまほんとうに必要なデザインのTipsとは何か?」について、有馬トモユキが、グラフィックからプロダクト、インタラクティブ、イラスト、小説、研究といったそれぞれの領域で独自の姿勢をみせるクリエイター15名(三澤遥、檜垣万里子、柴田文江、樋口歩、山本晃士ロバート、UDON、北千住デザイ、木戸馨一、長嶋りかこ、上西祐理、ティナ・トゥーリ、𠮷田勝信、渡邊恵太、樋口恭介、米山舞)との対話から探る。
FREENANCE MAG 
