株式会社秀和システムは、新刊『クリエイター、アーティスト、フリーランスが読んでおきたい会計の授業 ギャラをいくらにする?』を2024年2月15日(木)に発売。著者は、日本大学芸術学部非常勤講師をはじめ、USEN-NEXT HOLDINGS常勤監査役、サイバーエージェント社外取締役監査等委員などを務める、堀内雅生(税理士/MBA)。
本書は、お金のこと“いいモノが作れたら、いいパフォーマンスができたらOK”と思ってしまいがちな、クリエイターやアーティスト、フリーランスのための、“会計の授業”を収録。出演料、作品料、サービス料といった、定価が存在しない“ギャラ”は、損益分岐点を把握してから逆算する……など、おさえておきたい会計のポイントを解説。すぐれたパフォーマンスを発揮し、活動・事業を継続するために知っておくべき、お金の知識がまとまった一冊に。
《参照》
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