SBクリエイティブ株式会社は、新刊『198Xのファミコン狂騒曲』を2024年8月31日(土)に発売。本書は、パソコン雑誌『ログイン』元副編集長、週刊ゲーム情報誌『ファミコン通信』元編集長を歴任した“東府屋ファミ坊”こと、ゲーム開発者の塩崎剛三による初の自伝。
1981年からスタートし“ファミコン創世記”を含むゲーム業界の歴史的記録を、その渦中にいた筆者からの視点で記した本書。カバーイラストは、漫画『べーしっ君』の著者であり、『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』や『いただきストリート』といったゲーム諸作品のキャラクターなどを手がけた、漫画家・イラストレーターの荒井清和が担当。
《参照》
198Xのファミコン狂騒曲 | SBクリエイティブ
https://www.sbcr.jp/product/4815627959/
FREENANCE MAG 
