利用者の声

FREENANCEのおかげで、常に〝攻めの姿勢〟で大きなチャレンジができると思います。

『astin muhler』高桑あすかさん (30代) | ハンドメイド作家 | フリーランス歴 5年

高桑さんの現在のお仕事内容を教えてください。

押し花のように乾燥させた〝押しフルーツ〟を使った、スマホケースなどの雑貨をハンドメイドして販売しています。ブランドサイトやハンドメイド通販サイトでの販売を中心に、百貨店の季節イベントやハンドメイドイベントへ出展などもしています。

今はご夫婦で活動なさっているそうですね。

2019年に法人化して『astin muhler』を設立し、夫がそれまで勤めていた会社を退職して、法人の代表取締役を務めてくれることになりました。対外的な調整や経営に関することは夫が、デザインや制作は私が担当する形で、夫婦で役割分担して事業を営んでいます。

フリーランスの作家になったきっかけは何でしょうか?

第一子が生まれたばかりの頃、私は専業主婦で時間に余裕があったので、「ハンドメイドの趣味を持ちたい」と思ったんです。インターネットで当時人気だった押し花を使った作品を見て〝押しフルーツ〟をひらめき、スマホケースを作り始めました。それを自分で使い始めたところ、通りすがりの人から「どこで買ったのですか?」「私も欲しいです」と言われたことをきっかけに、ハンドメイドマーケットサイト『minne』に登録したんです。すると少しずつ注文が入るようになり、徐々に売り上げが出せるようになりました。

FREENANCEのどんなところに魅力を感じていますか?

無料で登録できるのに、「あんしん補償」と「即日払い」を利用できるのは、すべてのフリーランスにとって魅力的だと思います。

あんしん補償の概要を読んだときに、「そうか、自分の仕事でもこういうトラブルが起こる可能性があるんだ」ということに気付いたんです。どんなに気を付けていても、予期せぬトラブルが起こる可能性は誰にでもありますよね。そういうトラブルに、ちゃんと備えておくことが大切だと感じました。

FREENANCEに登録したことで、仕事にどんな変化が生まれそうですか?

フリーランスは、仕事で起こったトラブルに自分一人で対応しなければなりません。でも、トラブルを避けようとするあまり、守りに入ってしまったらビジネスは発展しませんよね。私はあんしん補償のおかげで、攻めの姿勢で仕事ができるようになりました。

そして、趣味からスタートしたハンドメイド作家ですが、事業として成長していくにつれて「資金」が必要になるということを学びました。例えば、注文が増えれば売り上げはアップしますが、それに比例して材料の仕入れや作業スペース、人手の確保などが必要になってきます。より大きなチャンスを掴むためにも、お金が必要になるんです。そんなときには、即日払いがとても心強いですね。「いざというときには即日払いを利用できる」という安心感を持っているのといないのとでは、気持ちが大きく違います。FREENANCEに登録してみて、それを実感しました。

フリーランスが大きなチャレンジをするときに、即日払いが背中を押してくれる、そしてあんしん補償が守ってくれる。FREENANCEのおかげで、これからも攻めの姿勢でいろいろなことに挑戦できそうです。

高桑さんの作品が購入できるHPはこちら/『astin muhler』
minneの高桑さんのページはこちら/astin muhler@minne

高桑さんのインタビュー記事を読む趣味で始めたハンドメイドが、夫婦で会社を営む本格的な事業に。『astin muhler』が大切にする「攻め」の姿勢

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