株式会社KADOKAWAは、新刊『無能助監督日記』を2025年4月10日(木)に発売。本書は、映画監督の金子修介が、かつてロマンポルノの助監督として映画制作現場に配属されたころ記していた日記に、令和のいま思うことを加えて構成したエッセイ。
個性豊かな先輩監督の指導のもと、約5年半におよび現場で失敗と挫折を繰り返した著者の奮闘記『無能助監督日記』。那須博之、根岸吉太郎、石井岳龍ら映画人との出会いや、家族とのエピソード、大学時代の映研の先輩である押井守との懐かしの武勇伝なども収録。
《参照》
「無能助監督日記」金子修介 [エッセイ] – KADOKAWA
https://www.kadokawa.co.jp/product/322308000163/
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