キャリア35年 フリーライター井上理津子の『絶滅危惧個人商店』に学ぶ、お店取材のコツ
チェーン店ではない、“街のお店屋さん”。長年の営業で培った商品知識や仕入れ・販売の知恵、お客との交流を通して記憶された地域の歴史は、こうした個人商店にしか求め得ないものといえるでしょう。そんなお店を見つけ、通い詰め、店主に話を聞いて書き上げられた一冊が『絶滅危惧個人商店』(筑摩書房)です。著者でありフリーランス35年のベテランである井上理津子さんにお話を伺いました。
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