「こうすべき」提言はしない、働き方。雑誌『仕事文脈』のパンクな原点 ― 宮川真紀(タバブックス)インタビュー
タバブックスの宮川真紀さんが編集長を務め、立ち上げ当初から年2回刊行してきた雑誌『仕事文脈』。今春には通巻20号を数えます。同誌は、タイトル通り、生活の糧、人生の一部としての仕事を共通テーマとして、さまざまな書き手が寄稿するリトルマガジン。編集者や著者の視点の面白さと、ZINEっぽい自由な雰囲気が大きな魅力です。その『仕事文脈』を中心に、タバブックスのこれまでとこれからについて、宮川さんにお話をうかがいました。
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